春!

自分を生きるということ

今日は婦人科に行ってきたんです。
ちょっとした検査。

あまりしたことがなかったですし、
簡単な検査は総合病院で行なっていたので、産婦人科併設の病院は初でした。

で気づいたのは、この境遇って
不妊治療中や子供が欲しいけど婦人系の病気で通院中の人がいたらかなりヘビーだろうなぁって。

妊娠して、子供ができてHappy!という方が多くいる。
そんな病院に、病気のことやできないことで来なくちゃいけない。

私自身は子供は自然に任せると決めているのですが
それでも私がここにいるということに対する違和感みたいのはなんか感じたんですよね。

で、その時にふと感じたのがいくつになっても「普通」に対して意見をいう人がいるってこと。
20代では、結婚と仕事はよく言われた。
30代では、結婚、子供、仕事に家を買うとかそんなこと言われた。
40代でも、子供や家、保険、についてまだ言われてる(笑)

・・・これって?
いつまでも続くんじゃない?
そして周りをみてみると、それはそれは人それぞれ。

だいたい「普通」を説く人が、破天荒な生き方だったりするんだよね。
ってことは、なんにも心配ない。

思い切って私でいいやと腹をくくって楽しく進むだけってことだよね。
なんて結局いつものところに落ち着いた(笑)

春!

春!

あなたはあなたのままで愛されている。
認めて尊重して受け止めるよ。
と思うからいろいろな事を伝えて伝えられる。

弱音にはこたえ(らしきものがあるし、それを求めてる)けど、
弱みを見せるというのは、自分自身をその人の前に放り投げられるということ。

自分が自分でいてもいい
他人が他人でいい

と、受け止められたら弱みが見せられるよね

答えを見つけたいという気持ちは過去に向いて
今を受けとめ未来を創ることを決めたら、答えがないことがわかるはず。

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