自分が自然の一部であることを思い出さなきゃなって思うんです。
自然は、季節の移り変わりを知っています。
少し暖かいなと私たちが知覚するころには、もう芽を出したり蕾を膨らませたりしています。
私たちもその機能が備わっているはずです。
花開く準備を進める自然と同じく、花開く準備を勝手にしているのです。
そんなことないよ。
なんて思うと、その思いが自然との調和を乱し、本来持っている機能が止まってしまいます。
そうかもしれないなぁ
と、軽く委ねて信じて今と自然の一部であることに感謝します。
そうすると自然の一部として本来持っている機能が動き出してきて
「へぇ、こんなことできたんだ」とか
「わぁこういうこと好き♪」みたいな気持ちがふわっと沸いてきます♪
書を捨てよ町にでよう
という、寺山修司さんの本がありますが、
時には
思考を捨てよ。自然に帰ろう
なのかもしれません。
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